堂安、南野、中島 これが”新時代”到来告げる森保ジャパンの初陣スタメン!

日本代表を指揮する森保一監督 photo/Getty Images

期待のアタッカーが揃った

ロシアワールドカップの激闘が終わり、日本代表は森保一新監督の下で新たなスタートを切る。その初陣となるコスタリカ代表戦のスタメンが発表された。今回はロシア大会を経験していないフレッシュなメンバーが多く召集されており、今回のスタメンも新時代の到来を感じさせるものとなっている。




GK

東口順昭(ガンバ大阪)

DF

室屋成(FC東京)
三浦弦太(ガンバ大阪)
槙野智章(浦和レッズ)
佐々木翔(サンフレッチェ広島)

MF

遠藤航(シント・トロイデン)
青山敏弘(サンフレッチェ広島)
南野拓実(ザルツブルク)
堂安律(フローニンヘン)
中島翔哉(ポルティモネンセ)

FW

小林悠(川崎フロンターレ)


何と言っても注目は南野、堂安、中島のアタッカー陣だ。今後森監督が[3-4-2-1]と4バックのどちらを使用するとしても、アタッカー陣の先発争いは激しいものが予想される。ロシア大会への召集も期待されていた中島、堂安、そして南野が何を見せてくれるのか楽しみだ。

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