「ド派手にいこう!」北中米W杯のDAZNアンセムを人気アーティストが担当!“20年ぶり”の大役にSNS上も歓喜の声多数

森保ジャパンが戦う北中米W杯のDAZNアンセムに(写真はイメージ) photo/Getty Images

「最高じゃないか!」

DAZNは22日、公式XにてFIFAワールドカップ2026のDAZNアンセムをORANGE RANGEが担当すると発表した。

「ド派手にいこう!」がテーマのアンセムはORANGE RANGEの書き下ろした新曲で全104試合のライブ配信で流れる予定だ。

同アーティストは2006年のワールドカップ・ドイツ大会で『チャンピオーネ』がNHKでテーマソングに採用されており、実に20年ぶりの担当に。DAZN公式サイトではメンバーのHIROKI氏が「“世界最大の祭典”であるワールドカップに、楽曲を通して応援できる事を本当に光栄に思いますましょう!」と感謝を述べている。
これにはSNS上でも「最高じゃないか!」「テンション上がる!」「チャンピオーネめっちゃ好きだったな。」「DAZNやるやん」など歓喜の声が上がった。

記事一覧(新着順)

電子マガジン「ザ・ワールド」No.316 日本代表の完成形

雑誌の詳細を見る

注目キーワード

CATEGORY:各国代表

注目タグ一覧

人気記事ランキング

LIFESTYLE

INFORMATION

記事アーカイブ