クロップの“Newルック”が話題! カウボーイのような姿に「ジョン・ダットンだ!」「ウォルター・ホワイトみたい」

カウボーイルックを披露したクロップ 画像はInstagram@kloppoより

テンガロンハットを被ったクロップ

元リヴァプール指揮官で、現在はレッドブルグループの重役であるユルゲン・クロップ氏が“Newルック”を披露し、ファンを驚かせている。

クロップ氏はInstagramアカウントに、テンガロンハットを被ってバンダナを巻いたカウボーイルックを投稿。「今日はテッド・ラッソじゃなくジョン・ダットンだ!」とコメントを添えた。最近は立派な口髭を残し、顎髭を剃った姿から人気ドラマ『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』の主人公のようだと言われていたが、今回は『イエローストーン』のケビン・コスナー演じるダットン家の家長に自らをなぞらえた。

ファンのコメントには「ウォルター・ホワイト時代のクロップだ」「だんだん『ブレイキング・バッド』のウォルター・ホワイトに似てきたね」と、別の人気ドラマの登場人物を想起した人もいる模様。
また、リヴァプールの指揮官としてアンフィールドに戻ってきてほしいと懇願する者や、レアル・マドリードへ来てほしいと願う者もいる。指揮官として第一線から退いても、相変わらずクロップ氏は大人気のようだ。


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