C・ロナウドがN.Y.に新居購入。MLS移籍への前準備か

レアルとの契約が満了となる2018年に移籍?

レアルとの契約が満了となる2018年に移籍?

マンション購入でMLSへの移籍が噂されるロナウド photo/Getty Images

レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが、アメリカのニューヨークにある高級マンションの一室を購入したようだ。

このマンションはニューヨーク5番街にある「トランプ・タワー」という高級マンションで、価格は1850万ドルにものぼるようだ。

『ガーディアン』はロナウドがレアル退団後にMLSへ向かうのではないかと報じており、今回の新居購入はその前準備と捉えられているようだ。ロナウドとレアルの契約は2018年までとなっており、PSGや古巣のマンチェスター・ユナイテッドなども獲得を狙っている。

また同紙は、仮にアメリカへ行った場合はロサンゼルス・ギャラクシー、ニューヨーク・レッドブルズ、ニューヨーク・シティFCなどが移籍先の候補に挙がっていると伝えている。

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